らくらく

RoyalRisk

ロイヤルリスク

近況を少々語りますね。長文ですが、気長にご辛抱ください。よかったらこっちのほうもご覧下さい。 こちら →

抗生剤を処方してもらう

フロモックス、ロキソニンなどを処方して頂きさっそく服用しましたが、ほとんど効用を実感できないまま、安静を心がけ、早い時間に就寝しました。
成人向けコンテンツを閲覧したい気持ちは微塵も起こらず、ひたすら正体不明の体の異変が正常に戻ってほしいと願っていました。翌朝、まったく頬の腫れはひいておらず、むしろ酷くなっているような印象を持ちました。
まるでオタフクカゼのよう…。夜、今度は内科の先生に診てもらいました。アミラーゼの数値をみてもらうため、採血していただくと医者曰く、「耳下腺炎」というものだということでした。おたふくと同じムンプスウイルスによるものだとか。一度オタフクにかかったことがある人間でも、抗体が弱まっていれば、再度感染することも度々あるそうです。腫れが引いたのはその翌々日。
体調が変だと気づいてから4日目のことでした。潜伏期間のことを勘案すると、いつどこでそんなウイルスをひろったのかさっぱり検討がつかず、健康のありがたさを痛感した次第です。


再度病院へ行く

あいかわらずの急病の患者さんがロビーにワラワラいる中で少々場違いな感覚を抱きながらもソファに座って待つこと少々。

エッチな落書きが

体に良いものを採ろうとコンビニへ寄りました…。
コピー機のスキャニング部分から紙がはみ出していたので、気になってみて見ると何とも破廉恥なアイコンが巧みに描画されていました。ふつうなら店員さんに「忘れ物ですよ〜」と持ってっていいようなものですが、アンドロギュノス的な、内面的闇が秘められたドローイングを手にもってレジまで行きたくなかったのもそうですし、アゴが痛くてダルかったし、近くの子供たちに誤解されたくもなかったので、そのままスルーしました。
ああいうのは遺跡にでも埋没していれば考古学者や歴史家連中が喜んで研究するのだろうけど、現代のアニメカルチャーか現代人の偶像と化している現在、あのようなストレンジャー的イメージは、予告なく当局に拘束され、尋問せられる危険性も否定できないため、黙殺して正解だったと思います。

ふりかえってみると

しっかし、難聴とか睾丸炎やら卵巣炎やら、成人後にオタフクカゼにかかるのは、おっかなびっくりですね。もうしばらく落ち着いたら絵も描きたいなと考えています。

太ももの脂肪、肉

太ももの肉はうまくポンプ式のマッサージや肉そのものの燃焼、さらにふつうにストレッチをおこない、それなりに効果は出てきています。また、ふとももそのものをぺちぺちバシバシと、叩く、というか半ば殴るぐらいの気合いでやると(そのあとのケアは大事)、個人的に恍惚と…安心します。効果のほどは痴れませんが。

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